 スライドスイッチがロック
 ヘッドセット3種類
耳掛け メガネ装着 ヘッドフォン
 マックとデータ同期
 文字入力ウインドウ
 手書き入力
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ロックを掛けろ!
ディスプレーに触れただけで動作するので二つ折りを畳む感覚で実行します。
あらぬ電話をかけて料金が膨らまないように。
普通に使っている人はすぐに気づきます。対策はロック!
ケースにいれろ!
重量的には大半が電池だと思いますが結構重いです。
一応落とさない方が無難。
SMSを使い倒せ!
moperaUのメールアドレスをリアルタイム受信出来ますが一通20円近く掛かります。
設定でSMS受信にして5円で切り抜けましょう。
全文を読む時は無線LANに限ります。
ヘッドセットを必ず使え!
せっかくBluetoothが付いていますし、外出先ではヘッドセットで電話受信がスマート。
M1000をケースから出し受信ボタンを押すなど決して人前でするものではありません。
電話機だと思うな!
電話機能が付いたデータバンクです。
携帯電話より限りなくパソコンに近い使い方をします。
十分使いこなすには外部メモリのmicroSDを増強しましょう。
PCと連携させろ!
パソコンのデータとシンクしたり、必要な書類を出し入れするのに必須です。
これによりパソコンを持ち出すことはほとんど無くなります。
本体メモリは使うな!
メインメモリーの空き容量が受信容量になります。
データやアプリケーションなど増設メモリーに入れましょう。
iModeを忘れろ!
世界中で特異な存在のiModeが付いていない。
これはその必要の無い文化圏を享受するためと考えるほうがまとも。
いつまでもiModeでは限界があることが判る。
カメラを使え!
カメラ性能は良いとは言わないがけして悪くない。
ディスプレーの解像度の問題が大きい。
本体に残すなら320*240で十分だろう。
手書き入力を使え!
手書き入力の実力はかなり高い。
キーボードになれていない者は手書きモードを進める。
iPodの変わりをさせろ!
mp3ファイルをいれれば十分使える。
mp3プレーヤーは持つ必要がなくなる。
1GBメモリを増設しても1万前後で数時間音楽(300曲)が聴けるようになる。
内蔵のアプリケーションを使うことでここまでなら誰でも実行できる。
これで強力なデータバンク携帯電話になる。
たとえdocomoが気に入らなくてもM1000を使うしかないのだ。
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