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VIVA! M1000 de GAMES
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GrandBowling for UIQ
2006.4.19

ボーリングです。笑
前にも言いましたけどゲームは何てったって暇つぶしゲーム。
これスコアは自動30秒で1ゲーム!
UIQってこれだよ。画面をなぞるとその軌跡をボウルが走る!
じゃあ、簡単じゃん!でもない。
何しろ、フックボウルを投げられる。
これでストライクをとるのはかなり難しい。
タップピンもちゃんと残る。
ちょっとピンアクションが早過ぎて目にも留まらず弾けちゃう。
二人モードなんてのがあるんで何か掛けちゃってやろうじゃん。
そうだなあ、買ったらkissで負けたらここ奢りでどうよ。
ハンデあげちゃうぞ。30ピンといいたいけど、50ピンサービス!
なんて遊べちゃうくらい誰でも直ぐに出来ちゃう。
やりながら、熱くなって来るのを見極めてむにゅむにゅ。
冗談ね。

これは14.95ドル。
アプリを買うのはhandangoってとこです。
登録してあるんで手間いらずだから。
これは買ったとたんにSNが表示されちゃいました。笑
                                                                
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Joe's treasure Quest 3D
2006.4.17

何が動いたよなんて話も面白いですが私はまともに動くとアナウンスがあるアプリも大好き。
というかそれが一番ね。
基本的にiSyncでデータ共有だし、備え付けのアプリで十分だしそれで終わるのが携帯電話の最も理想の使い方。
これ以上は望まないのであとは付録というか余録ね。
結構好きです。
どこがって簡単、安い、スムーズなどなど。
5本やりました。
どれも印象は同じですね。
10分のつもりでやると30分くらい経ってます。
当然、暇つぶしな訳でゲームをやろうなんて方には全く無縁。

M1000でやるゲームってゲームの難しさより操作の難しさの方がはるかに大きい。
センターキーがジョイスティックなんだけどその隣に電話キーがありまして、
わたしのように指の太い者に取ってはつい力が入って電話キーに触れちゃう。
とたんにゲームは中断。ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ
シラケるのよね。これって。

Synergenixってノキア用で始めたんですかねえ。結構有る。
まあ、UIQも同じで7つ位あるのかなあ。
ひとつあれば同じようなものですがゲームって所詮そうなのだ。
キャラが馬鹿でかい!あれだな、アミーガ。
アミーガもLemmingsみたいにゴマキャラもあったんだけど、スクロールなんて最後のキャラはもうデカイの何の画面一杯だった。
                                                                
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eMAME
2006.4.12

MAMEの歴史はぜんぜん知りません。W
ATARIって電ゲー発祥のきわめて重要なメーカーだった。
MAMEは特にATARIとは限らない気がしますがクラッシックゲームのROMs達。
大雑把な根アカゲーが受けた時代かな。よくも悪くもアメリカンなんだなあ。
amigaはヨーロッパ系のゲームがいっぱいあるけどとにかく陰湿、猟奇的ね。

画像はピンポン。(見れば判るか(^∇^)アハハ!)
アメリカでもやるんだと思いました。
これ確かkonamiだったなあ。
20kたらずによく絵描いたよな。昔は芸人だったかもね。
ギャラクシアンなんか見てもキャラの小さい事、豆粒。これがよろしい。
たいへん想像力が必要なんです。笑

このeMAMEはM1000では使い物になりませぬ。
なにしろ、私のM1000じゃあ文字キャラが化けちゃう。(みんな同じだろ)
正常に終了してもだめ。一々再起動になります。この辺もST並み。
現在じゃそんな面倒は絶対ダメなのよ。個人的にですけど。
たぶん、お作法が好きな人向き。
まあ、40kを越えるMAMEは動かない。(いくつか動いたけど)
8Kあたりで遊ぶのが芸風。
わたし、ピンポンは難しすぎてダメです。
インベーダーあたりでごまかします。これとてM1000のセンタークリッカーじゃPHONEキーに指が当ってしょっちゅうリジュームなのです。
ゲーム毎にキーの割当が必要ですがケームAB、センター、ホームの4つしか使えません。
厳しいですよ。(__)y-~~
MAMEとATARIは直接関係はないんですね。
ただ、古典アーケードゲームのROMsの総称。
ATARIが世界初のアーケードを作ったというだけ。
1971年に創立して1972年にはピンポン(PONG)で業界を作ったと思います。
10年後にはゲーム喫茶がいっぱい出来たということはかなり早いペースで世界を巻き込んだ。
ゲーム喫茶ってのはTAITOのSPACE INVADERSの営業がゲームと既存の店をアーケードにしちゃう発想ね。
元気よかったニッポン。
1980年にイワタニさんがパックマンをNAMCOから発表してまあ凄い勢いだった。
ATARIはちゃんとアメリカンなゲームを作ってヒットしていました。
日本とアメリカとの違いがこの辺ではっきり出るなあ。
日本は基本的にパーソナルの発想。アメリカは兵器を操る。
まあ、日本は残忍なのね。アメリカは人は出ないけどタンクや飛行機など使う。
パックマンは人が人を飲み込んじゃうってアメリカの感覚じゃあ無かった。
それで世界を制したんだろうね。色々論争が有ったんだろうけど。
そこでNINTENDOがドンキーコングが人を救うというゲームを制作したのが1980年ごろ。
これからマリオの大成功に繋げたんだろうなあ。
そのころATARIは3Dゲームの開発にやっきだった。成功したゲームもありました。
その後、パソゲーのヒット作、ロールプレーなゲームの要素を強く盛り込むようになってパチンコまでそうなるのね。
テトリスなんてのがアーケードで逆人気なんてのが増えたりしました。
ということでビデオゲーム=ATARIって感じ。
あとは良いとこ取りね。

もうひとつ、ATARIにいたスティーブジョブスがウォズニアックとヒットゲームを作ったのが1976年だったらしい。
そのふたりでアップル創業。
まあ、60年代シリコンバレーの秘密の会合ってのが当時あってそれにふたりとも参加してた。
そこではパソコンをなんとか個人レベル作れないかワイワイ騒いでいたのね。
電算メーカーの従業員たちが会社から部品を調達して手作りパソを目指していた。
楽しそうだなあ。
                                                                
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EMU by EGBoy & Snes9x
2006.4.9

Star Wars on EGBoy

Super MARIOKART on Snes9x
エミュレーションの定義ってのはモドキってことでしょうね。
他の仕様をHackしちゃって仕様機のような使い方が出来る?ってこと。
例えば、インテルマックで動かすwinはマックの一部で完全にwinに専有させるboot Campなんてのは明らかにエミュじゃない。
Yellow Dog Lynaxを動かすもの同様。
Virtual PCなんてのがemuの世界でしょう。

ゲームボーイカラーのemu。
サウンドがノイズみたいにジージーといいますが動きは滑らかで何でも動く。
古典ゲームの宝庫ですから携帯でちょっと遊ぶには手頃。

ゲームボーイアドバンスのEmu。
32ビット機でしたから動かないかと思いきや思いっきり動きます。笑
サウンドはもちろん大進歩しています。
動作がのろくなるよって注意書きありますけど、私には丁度いい。
ただ、gbaは今の所動かない。
smc romだけ動いています。gbaのロムの方がいっぱいあるのになあ。
問題はキーマップが悩むのよね。
基本的に考えればセレクトキーとカメラキー、ゲームキー、音量キーなどフル稼働させます。(゜ー゜;Aアセアセ
どれをどれに指定したか忘れちゃってます。
Emuをおもしろがるけどゲームをやるのは苦痛。
電話が掛かるどうなるのよ?ちゃんとポーズしてリジューム再開。
よく出来てるよ。
Emuというのは完全に出来ない方が当たり前。
だけど、gbaが動かない一つとして考えられるのはメモリー不足。
こればっかりは増設も出来ないしバーチャルメモリの設定も出来ない。
とりあえず、壁。(気分はちょっと曇、なんとかならないの?)

ここまで来て言うのも何ですが両機とも私、触った事ありません。
なので内容について詳しく聞かれてもチンプンカンプン。
とにかく面白い!ということだけは確かです。

Snes9xでgbaが動かないぞと悩んでたらどうもスーファミってののemuだった。w
なにしろ現物の機種も判らない度素人が使うって怖いなあ。
どうやら1990年だから16年前ね。3千万台も売れたのかよ。
たしか、ワールドラグビーってゲーム欲しくて買ったの思い出した。
10年で終焉。でも凄い長寿じゃないのかねえ。
16ビット機だからgbaは動かないだろうなあ。
テレビ画面で見るのと違ってM1000だとちらつきがない分奇麗っぽい。
年寄りには見やすいかな。
yボタンってどこに指定したっけとか笑えない現実がゲーム中に起こる。
ボタンの名前なんて知らないのよね。コントローラって結構実行ボタンが有るんだなあ。
心理ゲームなんてのがナンパ用にいいなあ。笑
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